まおさんday's

舞台熱復活の始まりは浜尾京介。 舞台関連過多の、つぶやき、妄想ブログです。かなり偏ってますので合わないと思われる方は、はいまわれ右!

いろいろ出ますね

情報きましたね?

浜尾さんの出演映画、『クジラのいた夏』公開決定しましたね。
完成披露試写会や、ファン限定イベントがあるのだとか。

夏に撮っていたのがこの映画だったんですね。
スクリーンで見るのが楽しみです。・・・・たぶん(^_^;)

今日はアメスタの日。
結局リアルタイムでは見れませんでしたが、これからゆっくり見ます。
昨日とどこが違うんだろう??

意味深な浜尾さんブログに踊らされて見るのも一興。


さてこの間から勝手に開催中の好きシリーズ(笑)
今回は『目』です。


浜尾さんの目ってでかいですよね?
一見幼い感じがするときがございまして、まぁ可愛らしく思ったりもするんですが、お芝居となるとかなり語りますね。

どちらかというと影を背負った役の多いように感じる浜尾さん。
表だって"泣く"というお芝居をするときよりも、涙が見えないときのほうが哀しさを伝えてくれているように思います。
託生くんや歩くん、柊介。
それぞれの背景は全く違いますが、儚さを感じるというのか。

それを、あの存在感たっぷりの大きな目で表現するところに、役者浜尾京介の魅力を感じます。
見ているこちらの感情が引きずられるんですよ。


狂気もまた然り。


そうそう。
ギャルBASARAの与平さんの笑顔が切なかったなぁ。

明るい、とってもポジティブな役だったのに、笑顔が切なかった。


浜尾さん、役者が好きだよね(笑)
役に生きるってほんとにそんな感じのする俳優さんだもん。


ということで好きシリーズ、また続きます(*^。^*)